説明会の準備

 明日の説明会は実務者向けべったりというものではないようなので、行政書士会のサイトを見たり本を読んだりして、とりあえず予習っぽいことはしてみたのですが、明日すぐに何かがということにはならんと思います。  去年の日程から推測すると、9月あたりには新人向けの研修というのがありそうなのですが、それまでは勉強する時間が多いんじゃないのかなと思うところです。  まだまだ引きこもりかー

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説明会終了

 予習していて疑問に思ったところは説明会で綺麗さっぱり解決されてしまったので、おとなくしく聞くだけで終わっちゃいました。  思ったよりも実務べったり。  午後に予備校の方で開業支援講座というものの説明会もあるようなので、そっちにも参加したら結構な時間になってしまって、スーツで締め付けられた腹が少し悲鳴を上げてました。  不安なところが多いので、この試験講座は受講しておこうと思ってます。 …

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オフィシャルサイトとかどうしよう

 今回もそうでしたが、Seesaaのメンテナンスは結構な確率で予定通りに終わらないので、当初はSeesaaにオフィシャルサイトを作る予定だったのをどうしたものかなあと。  元々そんなに覚えにくいドメインでもないし、独自ドメインを取得出来ればそちらに移行するのも簡単だし、無料なのに広告をなしに設定出来るしと、やりやすいと思っていたんですけどね。  オフィシャルサイトとか開いたところで、仕事がど…

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合格証きた

 2月末日までには来ると書いてあったけど、本当に末日間近になって行政書士合格証が来ました。  とりあえず、これで必要書類の全てが揃ったので、あとは行政書士会加入申請書を書き上げるだけになりました。  とは言っても、今日まででほとんど書き上がっているので、あとは不安なところを事務局に尋ねて訂正と提出という感じで、来週中には作業が完了するんじゃないかと思います。  手書きのところは、もう字が下…

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行政書士会加入申請書類提出完了

 とりあえず、最初の関門は越えたという話です。  問題がなければ、4月あたりに開業という形にはなるのでしょうけど、新人のための研修は8月から9月あたりと期間が空いているので、しばらくは本当に形だけです。  簿記や司法書士の試験勉強をしながら、法律の素養維持・向上に努めることになると思うので、やること自体は今までとほとんど変わらないと思います。  お仕事用の小道具をボチボチ買っているのですが…

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行政書士開業支援講座とか

 今日から行政書士開業支援講座というものが始まるので、参加しました。  今回は、建設業許可申請について。  建設業法と関連法規は予習していたおかげで特に問題なく把握出来たので、許可申請実務に関連したところを重点的に殴り書き。  実際の書類の形式で練習もしたのだけど、役所固有の書式で間違えるのはともかく、普通に書くべきところを書き漏らしていることが結構あってションボリ。  いかんよなあ。 …

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行政書士登録

 ということで、4月2日付をもって行政書士登録がされると言うことなので、各所のプロフィールを書き換えてみました。  オフィシャルサイトを作ろうかと考えていたのですが、現状だとサイトに出せるものが何もなくてさすがにしょうもなさすぎなので、不本意でありますが、当面ここをネットでの拠点にすることにします。  一応、行政書士カテゴリを作っておいたのですが、ここに何を書くことになるのだか。  そして…

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行政書士登録をネットで確認

 行政書士登録されたら日本行政書士会のページから検索できるんだよなあと思いつつ検索したら、もちろんだけどありました。  名字は難しい齋藤なのに事務所名では平仮名のさいとうという、何が何だかよくわからない構成なのですが、ちゃんと検索したらさいとう姓はやっぱりたくさん登録されているので、いろいろ思うところはあるのです。  ひらがなはバカっぽくて私に合ってはいると思うのだけど、選挙っぽいのはちょっ…

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行政書士登録証交付

 登録証や斡旋物品などを持ち帰ってきました。  会員証の写真が普段着なあたり、ざっくばらん過ぎるような気もするけどキニシナイ!  そうだね。引きこもりの着慣れないスーツと大差ないね。  今日も一番上のボタンが留められないシャツを着ての登場ですよ。  スーツ自体もかなり無理矢理着ているしなあ。  職印が押せる大きさの朱肉がなかったりと、まだまだ間抜けです。

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いろいろ考えた100518

 昨日、エネルギッシュな事業主な方々とお話をする機会を頂きまして、いろいろ考える材料をもらうことができました。  今までは、広い行政書士の業務範囲を把握するために、法律を調べて政令、省令、条例、規則を拾っていくというトップダウンな勉強方法をとっていたのだけど、正直モチベーションの維持がかなり難しかったです。  ですから、需要がある側からの言葉というのは、勉強の範囲が絞れるのとともに、結果にも…

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