2004年4月1日あたりから記録開始
引きこもり行政書士のチラシの裏ブログ(`Д´)
2004年04月04日
トロンは?
<中国共産党>農村の実態を描いたルポの報道を禁止(毎日新聞)
合意しちゃったか…
セキュリティの担当が中国じゃないだけマシですかね。
下の記事は、中国の日常ということで。
2004年06月06日
2004年07月23日
アフィなんとか
とりあえず、文中の該当キーワードに広告先リンクを自動的に張る方のやつを。
小銭稼ぎと言うより、自分の書いている言葉がどういう分野の商品に結びつきやすいのかと言う興味で。
ネタ探しの一環ですな。
そんなわけで、本文に無駄なリンクが増えて見にくくなるような気がするので、リンクのアンダーラインは表示しないようにしました。
ブラウザで常時表示しているようにしていたら意味がありませんが、こっちから余計なものは表示させないようにということで。
RSS取得の方の広告もあるらしいけど、これはこのサイトの傾向と関係ない内容のものが出てしまうだろうから、あまりに広告広告しているので止めました。
暇をみて、過去記事も順次対応させてみます。
※しょうがないので、アフェなんとかをアフィなんとかに直しておきました。
2004年07月27日
アフォなんとか
そんなわけで、これからまた使えるようにしていきます。
変なキーワードに引っかかるとおもろいですなぁ。
「ゲーム」にはセガダイレクトが反応するようです。
…思いのほか普通ですな。
2004年08月02日
トラックバックで懸賞だそうです
今のところはシーサーからのトラックバックに限定だそうですが。
まだ始まったばかりなので、品数少ないのですが、その中でも芸風にマッチングしているだろうモノを選択。
機械の力でつまんだりねじったり引っ張ったりと、あらゆるプレイを実習するのです。
文明はええのぉ…
2004年08月13日
ブログ書くツールお試し

2004年09月07日
情報後悔
対象を特定できないように加工された情報に、どれほどの価値があるのかわかりませんが。
モザイクだらけの、昔のエロビデオみたいな画像を出してまで学校の宣伝なんかしなくてもいいだろうし、第三者に見られるのが嫌ならメールマガジンでもやればいいんじゃないですか。
悩むのは当事者が勝手にやってくれればいいんだけど、ついでだから無駄なページはどんどん閉鎖してくれませんかね。
2004年09月29日
中の情報などないっ
そんな大容量になっても、そろそろ中に入れるものの方が追いつかなくなっちゃうんじゃないかなぁ。
高画質の動画と言っても、いい加減上が見えてるんじゃないかと思うし、それ以外のデータについては言わずもがナーと。
メディアが場所取らなくて済むようになるということくらいですか。
意外と重要なのは承知していますが…
ちょっと寂スィ
2004年10月09日
Myなんとか
で、似たようなことしているところを探していたのですが、最近livedoorがほとんど変わらないサービスを始めたようなので、早速IDを取って試行。
…ID取ったら入れないよ… ゲストなら入れるのに。
ベータ版とかいう以前の問題ですな。しばらく待ち。
安定したら、迷わず移行ですな。livedoorファイナンスもまとめて見られるのなら、今よりもっと便利なフリが出来るかも。
しかし現状ではどうにもならんので、livedoorニュースの方はどうかと見てみたら、朝日・毎日・共同通信の記事ばっかり。
中国情報がイヤなら反日情報を選べということですか? わけわかんねぇ
せめて日経の記事をもっと入れてくれんかのぉ…
ニュースに関しては、Googleのがあるんだけど、これはこれで記事拾いすぎなんだよなぁ〜
マニヤじゃないんで、地方紙はいらんです。
そんなわけで、ニュース引っ張り元がフラフラしているので、最近記事が少ないんですと、無駄な言い訳しておきます。
興味深いニュースがあまりないというのもあるのですが…
2004年11月02日
携帯ってわかんね
通信開始1分で画面表示が怪しくなるので… 死にかけ
後々のために名義変更もやっておきたいんので、いろいろ面倒そうだなぁ〜
ということで、今まで見たこともない携帯電話のページを見て新機種の物色を…
意外と数ないのね。auだけ?
折りたたみのヤツを選ばざるをえないと言うのか… つまらんなぁ…
あと、データ通信のところ見たら、家にADSL引くよりオトクな感じがしてしょうがなかったりも… 気のせいのフリ
4年も経つと、いろいろ進化しますなぁ。(´ω`)
2004年11月03日
携帯変わりました
W21SAとかいうのに落ち着けておきました。
とりあえず、着信音を殺伐としたものに変更。
着うた? なんですかソレ。
しかし、動作が軽快だなぁ〜
2005年01月21日
ブログのヴァージョン上がってました
Seesaaからのお知らせを読んでの通り、このブログだけ読んでいる人からは全くわからないところが大きく変わりました。
だいたい、絵文字は全く使わないし、追記もそうそう使わないし、記事ジャンルって、Livedoorブログの共通テーマ見た時にいいな〜と思ったけど、ここは電子の孤島なのでやっぱり使わないし。
ただ、サムネイル画像つき記事はブラウザで書かないとならないので、サイトのデザインが変わったのはジワジワと効きました。
…ボディーブロー更新? 意味不明
これだって私だけが感じる変更点だ… トホホ
ということで、本当に何も変わりませんがよろしくお願いします。
あ。ひょっとすると表示が重くなってたりするかもしれません。
…いいとこないやん…
2005年02月01日
移転はしませんが
ヤフー、「Yahoo!ブログ」ベータ版の提供を開始
livedoor コンピュータ
ちょっと前にブログモドキのサービスをやってきたのは、これの布石だったのでしょうか。
ちょっと重いという感想がどこかのブログにあったような気がしますが、時間が経てば解決するでしょう。
しばらく様子見ます。
無料ブログの中では画像使用の規制が結構ゆるい方だったんで、ここの容量がパンクしたときにはヤフーに分割することも考えようと思っています。
ただ、共通カテゴリの指定が強制というのがイヤなんですけどね。電子の孤島を標榜できなくなってしまいますよ。
ブログの住み分けというのを考えることになるのかな。
なんにしろ、現状では分割も移転も考えられるようなデータ量じゃありませんね。(´・ω・`)
2005年02月06日
イメージ検索はちょっと困る
Seesaaのアクセス解析だと、イメージ検索時のキーワードを拾ってくれないんです。
こうさぎの方のアクセス解析では拾ってくれるものの、キーワードそのものがうまく拾えてなくて文字化けな時があるので、どっちつかずという状態です。
キーワードを意識して記事の方向性を決めるなんて気の利いたことはしてないので、キーワードをネタにした記事を書きづらくなるという点でしか不都合がないという程度に収まっていますが、精神衛生上ちょっとよろしくないです。
ミミズ千匹で画像検索したら、プリキュア画像が出るのはここだけってのがわかっただけでも… 意味がないなぁ(´・ω・`) 他はオナホールばかり
Seesaaの環境改善を願いつつ、おしまい。
2005年02月09日
言論の自由は暴力
最近は記者ブログの攻撃が流行のようで。
詳細についてここからはリンクしませんが、切込隊長BLOGあたりからたどれば大体のことはわかると思いますので、興味ある人はググったりヤフったりしてください。
このことについて少々気になったことは、攻撃された側を擁護する立場のブログを拾ってみると、攻撃されたブログと同じくらい、反論コメントやトラックバックに対して良い印象を持ってないように見えるんです。
賛成だけして欲しいって感じが、なぜかプンプンするんです。
少なくとも、いろんな立場の人からの意見を聞いて、自論の変更・補強を図ろうという気概は全く感じられませんね。
さらになぜかわからないんだけど、そういうブログを書いている人は、なんだか左っぽいのばかり。たまにド反日。
なんなんでしょうね。
ニフティが全盛だったくらいの時って、右も左もボカボカ派手にやりあってたと言う印象があるのですが、どうなんでしょう。
私はニフティやってなかったので、又聞きでの印象なんですが。
ブログというのが出てきてから、右っぽい方の攻勢が目立ちますね。
中朝がバカ丸出ししているからかもしれないので、ここらへんが落ち着いてきたら、もう少し違うのかもしれませんが(いつ落ち着くのかわかったもんじゃありませんが)、現状では一方的ですね。
少なくとも反日についてはネタがどんどん沸いて出てきますから、かなり叩かれると思います。
まぁ、今まで自分達が「言論の自由」を振りかざしてバラ撒いたウソがバレただけなのですから、自業自得です。
もっと、「言論の自由」に押しつぶされて死んでしまうバカが出てくるべきなんですよ。
「ペンは剣より強し」なんて言われる言論に、自由を保障しているんですよ。殴られるより厳しい結果が出るのは、予定されているんじゃないですか?
自分達が振りかざしているものをよく知って下さいね。
わからなかったらブログなんて止めて、ウソのサイトとか新聞とかテレビとかやってください。
元々言論の自由って、絶対王政にケチをつけるための方便なんですが、民主主義の下では、それは政策論争の自由という形になったと言っても良いでしょう。
それが一般的な言論の自由にまで拡張されたらどうなるのかと言えば、「私人間の論争に公権力は介入しない」ということになるんじゃないですかね。
もちろん、言論の自由はこれだけじゃないんだけど、今は必要な分だけに注目しています。
現実の方から見れば、ケンカは小さなものでも警察に止められたり犯罪になったりするけど、論争は余程のものじゃないと公権力が止められません。
ヤな言い方をすれば、革命や戦争による政府の転覆はほぼ確実に死刑ですが、言論による政権の交代は普通ですねとか、そういう感じです。
でも、その現実では、公権力どころか、言論の自由の象徴と言って良いマスゴミが言論の自由を理解していないので、自分の言論の自由を制限したり、他人の言論の自由を侵害したりしています。
これはあまりに不健全でしょう。
そういうマスゴミにイヤな目にあったり、報道が信用できない人達が集まっているのが今のネット右翼と呼ばれるものなんじゃないでしょうか。
右翼というより反マスゴミなんですが、ここらへんの齟齬は「ネット右翼」の出自を探らないとならんのでしょうね。ここではやりません。 推測も容易だし
そういう人達から見れば、マスゴミやそれに近い人間や反日は、絶対王政時の政府と似たようなものなのかもしれません。 マスゴミが権力に近い立場に立っているというところくらいしか共通点がないようにも見えますが…
ネット右翼が自分たちの言論の自由を守るために、相手のウソや矛盾をひたすら追求するという手段を用いた結果が、一連の記者ブログ潰しなのかもしれません。
ただ、私は反反日で、マスゴミが潰れることになんの憂いもないのですが、だからと言ってネット右翼の人達を無条件で支持できるほどおめでたくはないのです。
もうちょっと穏便に出来んのかなと。
まぁ、潰れたブログについては、「ザマァミロバーカ」なんですがね。
いつか、普通に「保守」と「革新」が政策論争できるようになるといいですね。
その時のために私も勉強します。
法律以外も。
思いつきだけで書いた文なんで、どうもよろしくないですね。
あと、オチなし。(´・ω・`)
ブログは燃えるゴミ
夕べにブログ炎上ネタを書いていたら、また切込隊長絡みのところで1つ燃えたようで。
こんなの燃えても、札幌は暖かくなりませんよ。
そのコメント中に出てたブログで、私もそろそろ危ないだろうなぁと思っているブログを晒しておきますね。
時系列を追うと、日増しにイライラしている感じが見て取れます。
そろそろ楽しくなくなってきてるんじゃないでしょうかね。
…燃え時? さようなら〜
ディスクスペース増えたー!
Seesaaブログのファイル用ディスクスペースが、30MBから最大2GBまで拡張されたそうです。
100MB単位で、残り30MB切る度に申請して容量アップするという方式だそうで、若干煩わしさがあるのですが、いきなり2GBは厳しいということでの措置でしょうね。
そんなわけで、静止画のみをバカバカあげるこのブログとしては、大変有難いですね。
今まで、トリミング→縮小の処理をしてからあげていたのを、トリミングのみであげても良さそうです。
今まで潰してきたヘボいところまで見えてしまうかもしれませんが… (´・ω・`)
あと、今まで知らなかったんだけど、ファイル用っていうだけに、画像以外のもあげられるみたいね。
もっとも、私から出せるものといえば、いろいろなものを詰め込んだアーカイブファイルとか、1ファイルあたり5MBまでという制限に引っかからない程度の動画ファイルくらいですが。
動画で5MBだと、オープニングやエンディングも制限に引っかかっちゃうなぁ。著作権の方もよくなさそうだし、ダメだこりゃ。
現状では、これからは画像サイズが大きくなりますというだけですね。
ショボーイ。(´・ω・`)
2005年02月13日
テクニカルターム吹いた
未だに炎上しているさる弁護士のブログ。
その弁護士からネット右翼とされた若隠居の徒然日記にトラックバック。
トラックバック先のコメント欄で、法律家の議論方法についての話が現在進行中のようですね。
火元のブログよりはるかに有意義なものがあります。
この流れを断ち切ってまでするような話でもないので、トラックバックにさせてもらいました。
あと、ここにも小倉に苦い顔している司法試験浪人がいますよ〜ということをちょっとアピールするフリとか。
ただ、私が弁護士になったら別な意味で最悪な気もしますが…(´・ω・`)
キニシナイ!
ということで本題に戻りますが、火元のブログの新しいテクニカルタームの創造というエントリーでの記述ですが…
>では、必要に応じて新しいテクニカルタームを創造する際に気を付けなければならないこととしてはどういうことが挙げられるでしょうか。
>1 まずは、その現象の担い手を必要以上に貶める表現を用いないということが求められます。
…
ハァ?
それは、テクニカルタームを創造する際に気をつけなければならないことじゃなくて、人として気をつけなければならないことじゃないですか?
今ごろになって、そんなことに気づいてしまったんですか。
これは大発見ですよ。 別な意味で
このエントリが出るまでは、少々好意的に「損な人格の弁護士だな〜」と思っていたのですが、これでもう「ただのバカ野郎」との心証をガッチリキープしました。
本当にこんなヤツに期待なんかするだけ無駄。
テクニカルタームを創造するときにしか、相手を辱めるかどうか気にしない人なんだもんね。しょうがないよね。
本来なら先輩になるかもしれない人がボコボコにされているのに、どうして心が全く痛まないんだろうな〜と、今まで件のブログを読んでモヤモヤしていたものが、勝手にスッキリしちゃいました。
もうどうでもいいやこんなブログ。
一応言っておきますが、私はこんな弁護士になりたくて勉強しているわけじゃありません。
もうちょっと邪悪にヤりたいな… コラコラ
何にしろ、おもしろかった。
明日からスッキリ受験生モードに戻れるわ。(`・ω・´)
2005年02月16日
にふち
さよなら「GO」コマンド ニフティ、パソコン通信サービスを終了
ITmedia
私は利用したことないんですけど、周りにはたくさん利用してた人がいるような気がします。
ニフティと言えば、年中無休で殺伐としている印象があるのですが、最近のブログ炎上ネタの中で、昔の論争は〜と言う流れでニフティの話をしているブログが何個かあって、こんな時期に私のニフティについての印象を補強されてもなぁ〜と思うところです。
私のパソ通生活は、有料ネットに払うお金がもったいなかったので草の根オンリーだったのですが、その当時の自分のイタイ芸風は思い出したくありませんなぁ…(´・ω・`)
若くてはしゃいでてバカで反日で、もうイヤ。
…今と何が違うんですか?とか聞かないで下さい。 中年保守…
2005年02月23日
ブログ道は地獄道とか
誰も言ってないですね。私も別に思っていません。
地獄道だったら皆やらんよね。
しかし、ボコボコにされているブログを見ると、たまらんですな。
コメントが荒れているタイプは、昔の掲示板と同じようなもので少々見慣れてはいますが、トラックバック先を順々に見て回るのは新鮮でした。
同じようなこと考えている人同士のブログが、相互にトラックバックしている様子は、なんとなく握手しているような感じに見えて微笑ましく思うのです。
これがブログなのかっ!?とか言ってみるフリ。
私もほんのちょっとだけ、そういうトラックバックやってますが。
ただ、基本的にはトラックバックもコメントもほとんど同じに扱っているので、トラックバックをもらってもトラックバック先の記事について何も言うことがないときは特に反応しません。トラックバックに対して例を言わないのは、コメントに対して例を言わないのと同じと言うことです。
あと、一応まだ電子の孤島を標榜していたいので、相手からのリンクを張ってしまうトラックバックに非常に消極的だったりもします。
つうか、私の記事へのトラックバック先の記事って、まずここより良い事書いているんで、私が口を挟めることなんて何もないんですよ。トホホ
トラックバックに関する仮説に「トラックバック先の質は、元記事よりも劣る」と言う旨のものがあったと思いますが、ここに関しては全く当てはまりません。
こうして「ちらしのうら」程度の記事を量産しているだけのブログなので、まっとうな記事のトラックバックは正直ビビります。
ただ、そうしたトラックバックがもらえるようになることは、私が何もしなくてもここから有益なブログにつながる道ができると言うことを実感できるようになったので、トラックバック感が変化したりしています。
より慎重にトラックバックする方向に変化してますが…(´・ω・`) 所詮はちらしのうら
あ。ビビリついでに言うと、まっとうなコメントも結構ビビったりします。
私の思い付きのみ発言に返答いただけるのは非常にありがたいのですが、もし、充実した対話を望むのでしたら、是非別のブログで… (´・ω・`) 当方、どアホですから
中途半端に時事ネタ書いてすいません。
結局何が言いたいのかというと、よくわかりません。
ブログ始めてそろそろ1年というところで、やっとブログに慣れてきたとか、そんな話だというフリをしておきます。
「ちらしのうら」らしく、グダグダのうちにおしまい。


