ウェブログさいとう
2004年4月1日あたりから記録開始

引きこもりおっさんのチラシの裏ブログ(`Д´)

2008年03月01日

2008-02-29のブックマーク(BlogPet)

きのう(2008-02-29)のさいとうのブックマーク。

posted by さいとう at 03:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blogpet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北海道新聞購読停止のお知らせ

 家族内で何度か、新聞を取るのをやめるみたいな話は出ていたのですが、それが実行されたようで、今日から北海道新聞が配達されなくなりました。

 読まないものに月3000円近くもかけてられないのだそうです。

 私からは北海道新聞止めろと言ったことは一回もないことは一応言っておきますよ。

 そんなわけで、今まで行なってきた北海道新聞の社説や卓上四季の叩きは、相当に減ると思います。

 他マスゴミと同じように、Webで記事を追って行く事になると思うのですが、正直、北海道新聞をわざわざ選んでエントリを書くことは少ないと思います。

 正直、北海道新聞の記事を見ていると、殺意の湧いてくるものが少なくなかったので、これで心の平静が保てるようになるのかと思うと、非常に清々しい気分です。

 なお、北海道新聞関係者のアクセス晒し等、北海道新聞に対するその他の扱いは変わりませんので、ヒトツよろしくですよ。

 あー スッキリ。

posted by さいとう at 10:05 | Comment(2) | TrackBack(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北海道新聞080301

 購読停止でネタにする機会は減ると言ったそばからネタにします。

 ひどかったので。

 ふだんは話し合いを唱えているのに、結局最後は力で押し通すとは。

 共産党を除く野党が欠席するなか与党が衆院で新年度予算案と税制改正法案を可決した。野党は激しく反発している。国会の空転は避けられない。

 昨年に続く予算案の強行採決だ。

 毎度の強行採決キチガイですね。

 野党が、場当たり的な与党、政府非難を繰り返して審議日程を空費しておきながら、与党だけで採決している絵を作り出すために欠席したのを真に受けて「強行採決」とか言えるのは、余程物を知らないか、野党側の勢力だけですね。

 北海道新聞は、その両方でしょうけど。

 文章全体は、憶測ばかりを並べた無駄口のオンパレードで、予算そのものの話は全くしていません。

 文章の内容が極めて低質で、そういうところを除去したら扇動性しか残らない、ピュアなアジビラぶりを披露したと、それだけのようです。

 次は卓上四季。

▼増田事務次官は事実と異なることを平気な顔で言う。最高指揮官であるはずの福田首相もまるで人ごとのような口ぶりだ。日本語で質問に答えるのは、みなさんそれほど大変なのか。とても笑ってはいられない。

 そりゃ、北海道新聞は笑ってられないでしょうね。

 「強行採決」とか、「2006年米国中間選挙の一番の争点はイラク問題」とか、事実と異なることを平気で言う北海道新聞。

 他の不祥事を他人事のように罵る、強制猥褻犯や業務上横領犯を輩出した北海道新聞。

 文民統制とか、推定無罪とか、議会制民主主義とか、自由主義とか、言葉の意味がわからない北海道新聞。

 日本語でものを書くのが大変なのは、北海道新聞を見ているとよくわかりますよ。

 これからも大変ですね。

 勝手に苦労してて下さい。

posted by さいとう at 10:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アクセス解析0802

 若干減少。

 2月だから日数が少ないとか言っても言い訳になりそうな程度の変動です。

 なお、2月までの集計の結果、Seesaaの通算ページビューが100万を超えたようです。

 どうもすみません。

 アクセスの多かったエントリは、『「美しい景観を創る会」の大きなお世話(281UA,363PV)が妙に多かったです。府知事がらみでアクセスの増えた縁取りもあったのですが、このエントリの3分の1程度で、特に多いと言う感じにはなりませんでした。

 美しい景観を創る会のサイトが閉じてしまった結果、Googleでこのエントリがトップに出てくることになってしまったので、これからも無駄にアクセスを稼ぐことになってしまうのでしょう。

 あまりにひどくなったら、どうにかしないとならんような気もします。

 参照元は相変わらず検索サイトばかりでした。

 毎度のことで、電子の孤島です。

 公的機関からのアクセスは、財務省、文部科学省、厚生労働省あたりからありました。

 こんなところにアクセスして、大丈夫?

 マスゴミからのアクセスは、北海道新聞、日経BP、高知新聞あたりから。

 来なくていいです。

 外国からのアクセスは、韓国、台湾、デンマーク、カナダ、中国、ポーランド、フランス、オーストラリア、アイスランド、香港あたりからあったようです。

 先月は随分といろいろな国からのアクセスがあったようで、大変申し訳ありません。

 多かった検索ワードは、「美しい景観を創る会」(292アクセス)が圧倒的で、2番目の「広瀬哲朗」(46アクセス)の6倍強でした。

 …そんなに景観好きか?

 あとは困った検索ワードネタでゴー

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posted by さいとう at 12:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自分のPC・ネット話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レラカムイ79−82パナソニック

 自由席でも何とか座って見る事が出来ました。

 試合の方は、残念ながら負けたうえに、バスケットボールはほとんど知らないので、批評なしです。

 月寒アルファコートドーム。

 共進会場っ 共進会場っ

 地下鉄南郷13丁目駅からシャトルバスが出ているんだけど、15分待ちとかなら歩いて行っても同じかなと思って、若干吹雪いている中を徒歩で移動。

 時間は同じくらいだったと思うけど、ドーム敷地内の歩道が除雪されていなくて、ちょっと危なかったです。

 どうにかならんかなぁ。

 帰りはシャトルバスにしました。

 場内は、2階席でも、思ったよりもはるかに近いなと思ったんだけど、1階の方は選手が指定席のすぐ横を通るあたり、大丈夫なのかと思うくらいの近さのようで、来シーズンは指定席でも見てみたいと思う今日この頃です。

 かなり早く会場に着いたので食事を摂ろうと思ったんだけど、ジャンクフードっぽいものがほとんどで、腹にたまりそうなものはありませんでした。残念。

 次回以降は、外で食べるか持ち込むかと言う感じになるかな。

 せっかくだからグッズをと言うことで、タオルマフラーを買ったのですが、買う時になんか注文書にお名前お願いしますとか言うのはちょっと面食らいました。

 後でお呼びしますからと言うから、すごい混んでいるのかと思ったらすぐにお呼び出し。

 一体何だったんだろうなぁ〜

 サッカーや野球に慣れた人だと、試合前イベントが少ないのに退屈するかもしれません。

 私は、試合前の雰囲気とか、選手の練習する様子を見るのが好きなので何ともないのですが、そうでない人は何か持って行くと良いでしょう。

 JBLはプロリーグというわけじゃないようで、いろいろ緩いところがあるのですが、少なくとも現状では、レラカムイの試合に来ている人の需要を満たしているようには見えないので、リーグの偉い人達と話しながら、いろいろ出来るようになれば良いんじゃないかと思います。

 ホームとかアウェイとかの場所がどこだかよくわからなかったのですが、帰ってきてから会場の図を見ると、大体、会場の南西部分がホーム応援団っぽい人の集まる場所のようです。

 ただ、レプリカユニフォーム率が低いので、そこにいる人が本当に応援団なのかよくわかりません。

 しかも、歌とか旗とか、そういうのが全くないので、なおさらよくわからんです。

 もっとも、試合中は歌も旗もやってる暇はないので、需要は低いのでしょうけど、試合前に客席側から何か欲しいなと思ってしまうのは、野球やサッカーに慣れすぎですかな。

 あと、試合中のレラ!とかディフェンス!とかの掛け声と手拍子は、合っていると思うけどオッサンの腕には厳しい労働です。

 中央のビジョンに表示が出るあたり、球団が煽ってやっているようで、レラカムイ独特なのかもしれませんが、JBLの他の試合を見たことがないのでわかりません。

 そんなわけで、相手チームへのブーイングは、フリースロー時に集中するのですが、ここらへんはかなり客が入っていたせいか、すごかったですね。

 一番すごかったのは、試合終了間際の審判へのブーイングでしたが。

 ということで、初めてのバスケットボール観戦でしたが、野球やサッカーとは違うところが多くて、かなり新鮮でした。

 会場の密度とか、試合開始後の展開の速さとかは、段違いですね。

 コンサドールズやファイターズガールに比べると、試合開始前、クオーターごと、タイムアウト中に踊るファンタマジックの人達は、特にタイムアウトと言う不規則な時間に踊るあたり、大変そうでした。

 試合開始前とハーフタイムだけじゃなかったのね。

 ルールはちょっと思い出せたけど、審判のジャッジが全くわからないので、試合展開についてはいけたものの、まだまだ見てるだけと言うレベルです。

 批評らしい事は、シュートが今ひとつ入ってないとか、リバウンドが余り取れてないとか、全く素人なことしか言えません。

 ただ、見てるだけながら、ほぼ全てのプレイが一目で見られる範囲で行なわれるので、テレビで見るよりは生の方がはるかに良いです。

 オフィシャル周辺でヘッドコーチとかが結構暴れているのとか、結構面白いです。

 とりあえず、概ね良い感じで観戦出来たので、これからの冬は、バスケットボールを見て過ごすことになりそうです。

 来シーズンは、もうちょっと長くシーズンを過ごせるようになるといいですね。

posted by さいとう at 21:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | レバンガ北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月02日

中国人道的死刑ニュース

<死刑>人道的な配慮、「銃殺」から「薬物注射」に全面切り替えへ―四川省成都市(Record China) - Yahoo!ニュース

2008年3月1日から四川省の成都中等人民法院(地方裁判所)は、従来の銃殺刑による死刑執行法を全面的に廃止し、「より人道的な手段」として薬物注射による刑執行を採用する方針を固めた。29日付で「中国新聞網」が伝えた。

新たな死刑執行方法の採用に伴い、致死薬物の管理、処刑場の建設、執行人の育成に関して具体的な要求が提出された。なお、致死薬物の管理については、銃・弾薬の管理規定に基づき、関連部門が申請・審査・保管・使用などに関する制度を設け、事故の発生を断固として防止していく。

中国では97年に、雲南省昆明市が全国に先駆けて薬物注射による死刑執行を採用した。また、成都中等人民法院も99年から四川省全域での導入に向けて積極的に取り組んできた。現在、中国国内では昆明、長沙、成都、北京、上海、重慶、広州、杭州、瀋陽、武漢、青島、平頂山、焦作、渭南などの地域で、薬物注射による死刑が実施されている。

ある調べによると、死刑制度を設けている国は世界99か国。執行手段の主流は銃殺、斬首、電気イス、毒ガス、石打ち、薬物注射など。なお、現時点で、死刑囚の苦痛が少ないとされる注射刑を採用している国は、中国、アメリカなどとなっている。(翻訳・編集/下妻)

 中国が配慮しなきゃならないのは、死刑囚の苦痛じゃないでしょう。

 毒餃子事件での中国捜査機関の言動を見ての通りの、おおよそ真実を追及する姿勢に欠けている捜査機関と、徹底していない法治主義によって刑事手続が行なわれているうちは、人道的配慮とか言われても無意味です。

 死刑執行に使われる薬物を厳重に管理して事故の発生を防ぐとか言われても、そもそも死刑判決が事故じゃないのかと言いたくなりますが、確認のしようがありません。

 困ったものですね。

posted by さいとう at 23:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月04日

2008-03-03のブックマーク(BlogPet)

きのう(2008-03-03)のさいとうのブックマーク。

posted by さいとう at 03:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blogpet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

用語(BlogPet)

さいとうと、法律用語が選挙したかったの♪

*このエントリは、ブログペットの「へげもげ太郎」が書きました。
posted by さいとう at 07:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blogpet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北海道新聞アクセス080304

 せっかく購読を止めて清々しい日々を過ごしていたと言うのに、アクセスがありやがる。

 昼は馬車馬、夜は種馬のように暴れてろバーカ!

posted by さいとう at 19:30 | Comment(2) | TrackBack(0) | 北海道新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PSU080304

 電撃何とかの通算ポイントがたまった報酬で、いろいろ追加されたようです。

 先達には感謝したいところですが、ソロにはあまり意味がありません。



 電視のパズルにステージが追加されて、ソロでもS評価が取れるようになったのはとても有難いことです。

 久しぶりにゾアル・ゴウグと戦ったのですが、妙に素早くて困りました。

 ディ・ラガンと差別化を図っているのかわかりませんが、相変わらず巨大さを全く感じさせないモーションであること以外は、悪くないと思います。

 パーティでやると、別なボスのステージにも行けるようになるらしいですが、そのボスがマガス・マッガーナとマザー・ブレイン。

 ソロで行けるようになっても絶対行きませんな。

 どさくさに紛れて期間限定ラッピーが出やがりました。

 ラッピー・フェザを一つ落とした以外は、5000メセタの金券でしかないルームグッズをポロリ。

 このやろうっ

 こんな感じで、そこそこイベントに付き合いつつ、いろいろこなしてます。

 お金を持っているキャラは、超星霊運になっている時を見計らって、行きたいミッションに合わせた属性の武器を買っては3段階目まで強化して、地味な火力増強に励みつつ、通過していないロビーを潰して回ったり、ストーリーミッションでS評価をもらってPAフラグメントをかっぱらったりパートナーカードをもらったり。

 フォトンアーツのレベルが上がりやすくなったので、道中のテンションは高めです。

 いえーい。

posted by さいとう at 20:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | PhantasyStarUniverse | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする