ウェブログさいとう
2004年4月1日あたりから記録開始

引きこもりおっさんのチラシの裏ブログ(`Д´)

2006年05月01日

夏日だとか真夏日だとか知らん

 札幌は寒いですよ。

 風邪ひきましたよ。(´・ω・`)

 ぼちぼち20度近い暖かさとか、最低気温が2桁とかになっても良い頃だと思うのですが、なかなかもったいぶってて困り者です。

 振り返ると、去年より雪が少なかっただけで、寒さがしぶとく残っているのは変わらんですなぁ。

 ゴールデンウィークバンザーイ! 意味不明

posted by さいとう at 21:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月02日

2006年4月のアクセス解析ネタ

ユニークアクセス ページビュー
Seesaa

6538(-1412)

35968(-1525)

Blogpet

3373(-1531)

5299(-2373)

 先月、よくわからない増加をした反動もあるのかもしれませんが、結構アクセス数が減っています。

 新年度と言うことで、身の回りが落ち着いていない人が多いのでしょうと言うフリをしておきます。

 実際のところ、よくわかりません。

 Seesaaのページビューの減少幅が小さいのは、全エントリをダウンロードしたと見られるアクセスが若干あったせいだと思われます。Blogpetにはそういうアクセスが記録されないので。

 人気エントリらしいものもなく、強いてあげれば「超合金魂バトルフィーバーロボ」くらいです。

 検索ワードでも超合金魂ネタが多かったので、先月の旬だったのかもしれません。

 今まであまり気にしていなかったのですが、模型カテゴリへのアクセスがコンスタントに多めでして、内容がしょうもないだけに申し訳なく思います。

 改善はされませんが。

 そういや、一応ここでさらしているアクセス数は、はてなグラフに記録しているのですが、1年分記録されたようで試しにSeesaaの累積ページビューを見たら、33万くらいになってて、結構な数になっているのかなぁと思う次第です。

 リンク元は、ほとんど全て検索サイトで、特にどこかからのリンクをたどってきたと言うことはありませんでした。

 マスゴミからのアクセスは、朝日新聞から2回あったようです。

 公的機関からのアクセスは、外務省、国土交通省、金融庁、情報通信研究機構、国立公文書館、特許庁、経済産業研究所、農林水産省、衆議院、参議院あたりからあったようです。

 海外からのアクセスは、米国、台湾、インドネシア、インド、イギリス、ポルトガル、エジプト、フィリピン、韓国あたりからあったようです。

 特に目立ったことのない、全体的に平穏な月だったということでしょうか。

 世の中はそうじゃなかったような気もしますが、それはそれ、これはこれで。

 アフィリエイトは1819円でした。毎度どうもすみません。

 新会社法対応の教科書購入費用に充てさせて頂きます。

 あとは追記で検索ワードネタを。

続きを読む
posted by さいとう at 11:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自分のPC・ネット話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5月2日の北海道新聞

 タイトルが「明日は憲法記念日*静かに考える時を大切に(5月2日)」などとなっていますが、憲法記念日前日に、しかも普段は2本の社説をわざわざこれ1つに絞っているあたり、どこが静かなんだとツっこみたくなるかもしれませんが、ツッこんでおいた方がよろしいと思います。

 内容は、毎年恒例の反日テンプレでツっこむ気力も起きないでしょうから。

 日本国憲法が施行されてから、あす三日で五十九年になる。

 憲法は戦後の風雪に耐えてきた。その長い歴史の中でも、昨年は改憲への動きがひときわ高まった年だった。

 自民党は昨年十月「新憲法草案」を発表した。国会では改憲手続きの国民投票法案をめぐる論議が始まった。

 ただ、今年は、ひところの熱気とは違って、改憲への動きはかなり沈静化した印象がある。

 小泉純一郎首相の改革路線政治の陰に生じた「格差社会」問題、アジア近隣外交の行き詰まりと緊張、デフレ経済からの脱却。その他を含め、政治が緊急に取り組まねばならない課題が数多く浮上してきたからでもあろう。

 改憲をめぐる「静かな時間」が、つかの間訪れた。今こそ、このひとときを大切にしたいと思う。

 なんだか改憲そのものが何かの侵略軍のような書き出しで、印象操作お疲れ様という感じです。

 初っ端から北海道新聞は偏狭な護憲勢力であることをアピールですね。

 今の憲法は、戦争の反省を踏まえた、世界に対する不戦の誓いであり、この精神は忘れてならない。

 憲法とは、国民に対してというより、国などの権力に対し「してはならないこと」を示すものであり、この近代立憲主義の精神は守るべきだ。

 歴史、文化、伝統など、個人で違うはずの価値観を一方的に教え諭すことは憲法としてふさわしくない

 この考え方は、何ら変わらない。

 価値観はそうでしょうが、君たち反日は事実と言うレベルで隠蔽をしているので、価値観の形成過程に問題が出ていると言うことは言っておこうと思います。

 不戦の誓いの精髄ともいうべきものは、憲法の前文と第九条であろう。

 前文には「政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起こることのないようにすることを決意し」とある。

 第九条は「戦争の放棄」の第一項を「戦力不保持・交戦権の否認」の第二項で補強することで、不戦の決意を具体的なものにしている。

 自民党の新憲法草案は、今の憲法の前文を廃棄し、第九条第二項も捨て去った。つまるところ、海外での戦闘や武力行使に制約を受けない「軍」を持つことこそが、この改憲案の狙いと言うことができるものだった。

 第9条第1項が残っていることを見事に無視した、露骨なウソです。

 従来通り侵略戦争は否定されているし、武力行使についても法律による制約が予定されていて、制約を受けないという部分は全く当てはまりません。

 北海道新聞は法律が苦手だと言うのは知っていますが、これはひどいですね。

 米国は、イラク戦争で抜き差しならぬ状態に陥っている。強大な軍事力をもってしても、平和で民主的なイラク国家づくりがいかに困難かが、日々、浮き彫りになっている。

 一方で、米国は独自の国益観と戦略観に立って、世界規模で米軍の再編を進めている。

 米国政府は、そのために三兆円を超える理不尽な負担を、日本国民に課すという意図を、つい最近、明らかにしてもいる。

 日米同盟が存在している以上、「普通の国」としての軍隊を持てば、米国の世界戦略に日本がさらに組み込まれることを意味するだろう。

 だとすれば、戦後の日本の国づくりの原理からの逸脱であり、大きな方向転換になることは間違いない。

 憲法を変えるにしても、何が未来の日本と、そこに生きる国民、周辺諸国民との共存にとって望ましいことか、時間を惜しまず考える。

それが今、切実に求められているのではないだろうか。

 毎年テンプレみたいな憲法記念日社説を垂れ流している北海道新聞は、あまり考えてないようですが。

 ここまで北海道新聞は一貫して、日本が軍を持つこと自体に懸念を示しているようですが、日本の周りを見て、日本がいかに隣国から領土を脅かされているのかを考えれば、防衛力について、その行使を含めて現状で良いのかと疑問に思っても不思議ではないし、それが政策に反映されることは、民主主義の仕組みを考えても当然と言ってよいことです。

 日本が米国追随であることを批判するのは構いませんが、では日本固有の利益を考えたら現状はどうなのか、これからどうするべきであるかという点について言及していないというのは、日本の新聞の社説としてあまりに記述が足りないのではないかと思います。

 明治初期の思想家で民権運動家に、土佐藩出身の植木枝盛がいた。

 明治憲法制定に向けて発表された多くの私案の中に、植木の「東洋大日本国国憲按(あん)」(一八八一年)がある。

 そこから読み取れる人権意識や、憲法によって国・権力を律するという立憲主義の精神は今も新鮮だ。

 例えば、三十五条にもおよぶ国民の権利は、思想、言論、集会、結社、宗教などの自由や、法の下の平等など、今の憲法と遜色(そんしょく)がない。

 しかも「政府が国憲に背いた時は国民は従わなくていい権利」「権利を害した政府を倒す権利」などもある。憲法によって権力の暴走を防ぐという立憲主義の心が躍動している。

 植木の憲法案は、戦後、日本国憲法を制定する過程で参考にされた。

 今の憲法を貫く立憲主義が、戦後、突如現れたのではなく、明治以来の日本の歴史に根ざすことを考えるのも、改憲を論じる時に無駄ではない。

 その点では、自民党の新憲法草案が国民に「国や社会を愛情と責任感と気概をもって自ら支える責務」を課しているのは気がかりだ。

 権力でなく国民を規制する点、個々人の価値観に踏み込む点で、今の憲法からの距離は想像以上に大きい。

 同じ流れは教育基本法改正の動きにも見て取れる。政府の改正案は、本来は一人一人の価値観に由来するはずの愛国心を、「国と郷土を愛する」として教育への導入を目指している。

 わずかな変更に見えても、針路の振れは容易には戻せないのが、国の基本原理である憲法の改正だ。

 いま一度、憲法と、その改正が意味するものを静かに考えてみたい。

 ドバっと引用したものの、ほとんど無駄な記述です。

 立憲主義の精神が今も新鮮だなどと言っていますが、「憲法とは、国民に対してというより、国などの権力に対し『してはならないこと』を示すものであり、この近代立憲主義の精神は守るべきだ」などと、さも原則のように言っておきながら新鮮とは、意味がわかりません。

 もちろん、この立憲主義は近代憲法の原則だし、日本国憲法はおろか大日本帝国憲法ですら、中央集権の臭いが強いものの、天皇の権利が天皇個人で如何様にもふるわれることを防ぐために議会や裁判所などの統治機構を設けたわけで、立憲主義に基づいたものです。

 「『政府が国憲に背いた時は国民は従わなくていい権利』『権利を害した政府を倒す権利』などもある。憲法によって権力の暴走を防ぐという」というのは抵抗権のことなんでしょうが、簡単に言えば革命のことですね。

 これを「立憲主義の心が躍動している」と無邪気に表してしまうあたり、北海道新聞のマルクスさんコンニチハ具合が如実に出ています。

 「自民党の新憲法草案が国民に『国や社会を愛情と責任感と気概をもって自ら支える責務』を課しているのは気がかりだ」などと、現憲法が国民の義務を定めていることも知らないようなことを平気で書いてしまうことも、愛嬌なんでしょうね。

 憲法で義務とされていることすら強制されていないのに、責務と言う文言に過敏に反応したところで、ただの強制反対バカですよ。

 反抗期みたいな物の考え方であって、おおよそ理性的に議論をしようとする者の考え方ではありません。

 北海道新聞は、憲法に対する知識もないし理性も欠けているマルクス主義者の反日工作機関だと言うことを、今日の社説から推測せざるを得ないのですが、昨日今日の話じゃないですし別にいいですよね。

 ま、おつかれさん。

 幸い、産経新聞もフライング社説を掲載しているので、口直しが必要な方はそちらをどうぞ。

posted by さいとう at 13:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月03日

5月3日の北海道新聞社説

 憲法記念日社説をフライングして、今日何を書くのかと思えば、米軍再編に関する反米アピールを、今日も社説1つに絞ってダラダラと垂れ流しているだけでした。

 どこを引用してどうとかいう気にならないので、どこも引用しません。

 まず反米ありきで、それに都合の良い事実をいい加減につまみ食いしながら、対米追随の日本を批判するものの、では日本が対米追随を脱した国家運営をするにはどうしたらよいのかと言う視点の記述が全くない、昨日の社説と同様の読むだけ無駄な文章です。

 「拠るべきは民意と憲法」なんてタイトルをつけてはいますが、北海道新聞が憲法を知らないことは既に何度も暴露していますから説得力はありませんし、民意に関しては偏った情報を提供して世論操作に必死な反日マスゴミがとやかく言うことではないでしょうから、こんなタイトルをつけるのは悪い冗談にしか思えません。

 なんというか、ゴールデンウィークにこんなクソ文を各家庭に送りつける精神構造が全く理解できません。

 困った害悪宅配システムですね。

 社説なんか休んで、旭山動物園の広告でも貼り付けていればいいのに。

posted by さいとう at 17:48 | Comment(4) | TrackBack(1) | 北海道新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月05日

旅行から帰ってきた

 4日から1泊2日で、ゴールデンウィーク恒例の旅行に出かけてました。

 とても面白かったのですが、内輪ネタしかないので何も書けないのがニンともカンともですが、試験勉強のことをすっかり忘れてリフレッシュできましたと言う、試験直前期にあるまじき感想を言ってしまうくらいの感じで。

 とりあえず今は寝てます。

posted by さいとう at 19:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

竹島不法占拠ニュース

韓国、竹島実効支配強化に41億円
日本経済新聞

 【ソウル=峯岸博】韓国海洋水産省は4日、日韓がともに領有権を主張する島根県の竹島(韓国名・独島)の実効支配を強化するため、竹島周辺の環境保全や2008年からの周辺海域での鉱物資源調査など今後5年間で約342億5000万ウォン(約41億円)を投じる計画を発表した。

 日経は、朝鮮が竹島を不法占拠しているという日本政府の見解には反対する姿勢をアピールですかそうですか。

韓国、竹島不法占拠強化に41億円…後ろめたさで既成事実化急ぐ
サンケイスポーツ

 島根県・竹島を不法占拠している韓国政府は4日、今後5年間で約342億ウォン(約41億円)を投じて占拠を強化する計画を発表した。駐屯する武装部隊の施設増強や接岸施設の拡張、島への輸送船建造支援のほか、周辺海域を含む資源調査・利用などなど…。周辺海底地形の勝手な韓国名称提案を、わが国の対抗措置で延期したばかり。占拠の既成事実化を急ぐ姿は“不法占拠の後ろめたさ”を如実に物語っている。

 同じネタを、日本政府の見解に忠実に書くとこんな感じになるようです。

 まるで朝鮮が海賊みたいですね。

 海賊に失礼ですが。

 いやー言葉の選択って大切だなーと思ったゴールデンウィーク最終日。

posted by さいとう at 21:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外反日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

ブログの体裁を若干変更

 らくがきボードやハーボットなどのブログパーツを2列に並べて、記事のスペースを横に若干広げて、情報を横方向に若干散らしてみました。

 今まで中途半端な幅のスタイルで、横640ピクセルだとハミ出るけど、800だとスカスカでしたが、今回の変更で横800ピクセルでいい感じになっていると思います。

 ついでに、ART−Meterと言うのを導入しました。

 絵画のファーストフードみたいな感じのものです。

 私が絵を描いているわけではありません。

 アフィリエイトとかは関係ないので、気に入ったらどうぞということで。

 しかし、ブログパーツを2列に配しただけで、なんだかカオスな感じになって、アダルトサイトっぽさがアップしたような感じが…

 キニシナイ!

 あと、全然利用されてないメールフォームをいじって、名前やメールアドレスの入力項目を加えました。

 匿名推奨とは言っても、名乗りたい物好きがいたら困るカナーとか。

 ついでに右メニューの並び順も変えて、メールフォームは思い切り下の方になりましたが、物好きな人はどうぞ利用してください。

 以上、こんな感じでこれからもヨロシク。(´・ω・`)

(8日 追記)

 ART−Meterにはアフィリエイトなものもあるようで、せっかくなのでそちらの方に差し替えました。

 ただ、現金じゃなくてART−Meterのポイントで還元されるようなので、受験費用の捻出には無意味です。

 こういうのをどれくらいの人が買うのかねぇということを、気まぐれにチェックする程度で。

posted by さいとう at 17:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自分のPC・ネット話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハム7−4楽天

 とりあえず稲葉4号・5号の分をうぁぁぁぁぁ〜

    /\___/ヽ   ヽ
   /    ::::::::::::::::\ つ
  . |  ,,-‐‐   ‐‐-、 .:::| あ
  |  、_(o)_,:  _(o)_, :::|ぁぁ
.   |    ::<      .::|あぁ
   \  /( [三] )ヽ ::/ああ
   /`ー‐--‐‐―´\ぁあ
       41

    /\___/ヽ   ヽ
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   \  /( [三] )ヽ ::/ああ
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 さらに荒川本人のプロ転向うぁぁぁぁぁ〜

静香 プロ転向を表明
スポーツニッポン

    /\___/ヽ   荒
   /    ::::::::::::::::\ 川
  . |  ,,-‐‐   ‐‐-、 .:::| あ
  |  、_(o)_,:  _(o)_, :::|ぁぁ
.   |    ::<      .::|あぁ
   \  /( [三] )ヽ ::/ああ
   /`ー‐--‐‐―´\ぁあ

 …何のエントリだかわかんね。

 とりあえず、日本ハムは単独3位で交流戦に突入となりました。ただ、ゲーム差が全くないので順位にあまり意味がない状態ではあります。

 不振の4番セギノールは、今日になってスタメン落ち。今まで我慢してきたのでしょうけど、そろそろどうにかしないとならんところでしょうな。

 大振り癖が取れないかもしれませんが、広島とか東京ドームとか、小さい球場で振り回して気分転換してもらうというのも手かもしれません。

 投手の方は、一方的に打たれる試合がそんなにないこともあって難しいのですが、疲労が溜まっているのが丸わかりなので、敗戦処理の投手を用意してもよろしいのではないのでしょうか。

 完投できる投手がいないだけに、交流戦でバテそうで心配です。

 …投げる同人作家、佐々木先生を出せッ ェー

posted by さいとう at 22:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道日本ハムファイターズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巨人8−5ヤクルト

 巨人は貯金12の、いわゆるロケットスタートと言うやつをやらかして堂々の首位で交流戦に突入。

 スンぷよが未だに普通にすごく良い選手に見えてしまっているあたり、チーム状態がよろしいということなんじゃないでしょうか。 意味不明

 不満と言えば、由伸がいないことくらいで。 ェー

 オープン戦ではいないかのような活躍ぶりだったディロンも、一軍に合流したら結構いい感じだし、グローバーがヘボいのも愛嬌にすら見えてしまいます。

 去年のミセリとキャプラーに比べると、非常に面白くありません。 ェー

 怪我人だらけの現状でこの成績というのはすごいと思うのですが、さすがにこれ以上怪我人が出るといろいろ困ると思うので、それだけ注意してもらえれば、交流戦だろうがなんだろうが問題ないように見えます。

 巨人自体にはあまり問題がないので、他チームの追い上げとかの方が気になるでしょうね。

 …早く由伸戻ってこないかなぁ〜 

posted by さいとう at 22:40 | Comment(1) | TrackBack(0) | 巨人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月08日

地方紙で中国人教授が何か言っていた(BlogPet)

昨日、さいとうが
今までやってた検査が受験安全とは関係などと言うあたり、受験安全のための検査と言うものがどの程度のものなのか、想像に難くないです。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「へげもげ太郎」が書きました。
posted by さいとう at 09:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blogpet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする