ウェブログさいとう
2004年4月1日あたりから記録開始

引きこもりおっさんのチラシの裏ブログ(`Д´)

2005年10月01日

2005年9月のアクセス解析ネタ(10月3日追記)

 blogpetの先月のアクセス解析が、検索ワードしか取り出せなかったので、Seesaaの数字だけ挙げておきます。

 9月のアクセス数は、5097人で18883ページビューでした。
 先月とほぼ同じ。

(10月3日 追記)

 blogpetの方の数字が取れたので、一応あげておきます。

 1206人で1996ページビューでした。

 Seesaaの数値は先月とほぼ変わっていないのに、blogpetの数字はほぼ3分の1になっています。

 リファラとか見たら、明らかにアクセスがあるだろうところからのアクセス記録が全くなかったので、blogpetの方がなんかおかしいのでしょうね。

 しばらく様子を見てみますが、今のところはおかしい感じが直っていないので、このままだったらblogpetの数値はネタに出来なくなると思います。

(追記終わり)

 リモートホストがわからないので、常連さんとかもうわかりませんが、いるとは思います。(´・ω・`)

 リンク元で多かったのは、トラックバック先の「世界の中心で左右をヲチするノケモノ」さんと「mumurブログ」さんでした。さすがにすごい。
 ショボいエントリでトラックバックして申し訳ありませんでした。(´・ω・`)

 検索ワードの上位は、アクティックギアや柘植宏一やハイコンプロなどでした。

 そういや、どさくさまぎれにGvisitというのを導入して、アクセス元の大まかな場所がわかるようにしてみたんだけど、それによれば、欧米とかモンゴルとかインドネシアからアクセスがあったようです。
 どうやってここにたどり着くのかよくわかりませんが、どうもすみません。

 あと、9月のアフィリエイト成果は4717円でした。

 とりあえず、最後に検索ワードネタ。

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posted by さいとう at 16:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自分のPC・ネット話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

事実を知ろうとしない北海道新聞

 10月1日の社説。面倒くさいのでリンクとかしません。

 読む価値ありませんから。

 小泉首相の靖国参拝では、八件の訴訟が起こされた。これまでの地裁、高裁での判決は、昨年四月の福岡地裁(違憲・確定)と今度の大阪高裁を除いて、憲法判断を避けてきた。

 だが、一九九○年代初めには首相の靖国参拝を違憲とする高裁判決が相次ぎ確定している。大阪高裁の今回の判断は決して特異な見解ではない。

 していません。全部傍論で暴論を述べただけです。

 このように、北海道新聞は裁判制度を知ろうとしていないことをしつこくアピールしているわけですが、報道機関が事実を報道出来ないことをアピールする意味はわかりません。

 バカのやることは理解に苦しみます。

 そろそろ、北海道新聞は報道機関じゃなくて反日工作機関だという事を高らかに宣言した方がよろしいのではないでしょうか。

 別に宣言しないならしないでいいけど、こちらから反日工作機関だと言うレッテルを貼らせてもらいます。

posted by さいとう at 17:10 | Comment(2) | TrackBack(0) | 北海道新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

共同通信が総選挙の情報操作のツメの甘さを反省

隠された争点えぐり出せ 衆院選で「報道と読者」委(共同通信)

 共同通信社は1日、外部識者による第三者機関「報道と読者」委員会の第21回会議を東京・東新橋の本社で開き、自民党が大勝した総選挙報道について議論した。
 同志社大教授の浜矩子氏は、郵政民営化が最大争点となり憲法論議などが不十分だったことを念頭に「隠された争点、もみ消された争点をえぐり出せなかったか」と指摘。「小泉純一郎首相は言葉を独り歩きさせるのが上手だが、言葉はメディアが作るものだ。(キャッチフレーズによる)問題のすり替えに加担してほしくない」と述べ、首相サイドのメディア戦略に対抗する必要性を指摘した。

 確かに、メディアは多くの言葉を作りましたね。

 強制連行、従軍慰安婦などなど。
 最近では強制徴用ですか。

 だいたい、争点をえぐり出すも何も、郵政法案が否決されたから解散・総選挙になったのだから、他の争点を出すなんてのはえぐり出すなんてものですらなく、争点の捏造なんじゃないですか。

 反日マスゴミは捏造が日常化していることをアピールしていると考えてよろしいでしょうかよろしいですねこのバーカ。

 ところで、最近は外部の識者から構成される第三者機関とか委員会とかが流行っているようですが、どのくらい第三者しているんでしょうか。

 先日の朝日新聞が自慰行為のために組織された自称第三者機関は、見事なまでに内輪の人間で占められていたようですが、第三者という言葉の意味が中国と日本では違うのでしょうか。

 困った和漢異義語ですね。

posted by さいとう at 19:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国内反日勢力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

民主党党首が燃料投下を画策

「前原ブログ」開設検討…民主、メディア戦略を強化(読売新聞)

 同党は衆院選で64議席を失った敗因を「自民党が改革政党で、民主党は抵抗勢力だというレッテルを張られた」(前原代表)と分析。特に若者や主婦らを含む「インターネット世代」に対するPRで、自民党に水をあけられたことが大きな要因と見ている。

 このため、前原代表は鳩山幹事長に対し、マスコミ対策や党のホームページ(HP)作りなどを担当する広報宣伝部門を一元化するよう指示した。

 党内に「メディア戦略室」(仮称)を新設し、HPや機関誌の刷新や、前原氏による日記形式の簡易HP「ブログ」を始めることなどを検討している。

 すでに郵政民営化関連法案の対案作成をめぐる党内の論議を報道陣に全面公開したり、前原氏が1日に受ける報道インタビューの回数を増やしたりするなど、露出度アップに懸命だ。

 ただ、党内からは「中身が伴わないと、すぐに飽きられてしまう」と冷ややかな声も出ている。

 コメント欄は荒れるの必至でしょうから、おそらく設置されないでしょうね。

 トラックバックも搭載されなければ、民主党党首はネット引きこもりと揶揄されながらリンクを張られて、ネットの笑い者になるのが必至でしょう。

 だいたい、メディア露出を増やしたところで、行動の根本が売国政策に基づいている限りは、傷口に塩を塗ったくるだけだと思いますよ。

<前原民主代表>中国アジア局長、首相の参拝自粛を 会談で(毎日新聞)

 民主党の前原誠司代表は1日、中国外務省の崔天凱アジア局長と党本部で会談した。崔氏は日中関係について「小泉純一郎首相の靖国参拝が最も大きなボトルネック(妨げ)になっている」と指摘。「今年は敏感で複雑な年であり、再び参拝すればマイナスの結果をもたらす」と述べ、前原氏に首相に参拝自粛を促すよう求めた。
 前原氏は95年の村山富市首相談話の作成に参加したことを伝え、自らの外交姿勢について「率直に植民地支配や侵略について謝罪した上で、アジアとの協力関係を構築する立場だ」と説明した。

 売国談話作成に加担したことをアピールですか。

 頭の中はパンダでいっぱいのようですね。

 笹食って死ね。

posted by さいとう at 23:07 | Comment(0) | TrackBack(1) | 国内反日勢力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月02日

北海道新聞は泥棒の味方

 10月2日の北海道新聞社説。

 東シナ海の天然ガス田開発をめぐる日中両政府の局長級協議は、日本側が日中中間線の両側での共同開発を提案し、新たな段階に入った。

 日本側が事態打開に向けて初めて具体的な提案をしたことは、評価できる。中国側は今月中にも開かれる次回協議で考え方を示すと表明したが、前向きな回答を期待したい。

 共同開発については、前回の協議で中国側が中間線の日本側だけでの開発を提案し、日本側が応じなかった経緯がある。

 双方の主張には隔たりがあり、早期に合意できるかどうかは不透明だが、共同開発という方向性で一致した意義は大きい。

 中国が日本側の資源をよこせと言った自称「共同開発」と、日本がバカ正直に中間線の両側でやろうと言った「共同開発」を、「共同開発」という言葉だけで方向性が一致したと考えられる北海道新聞は、素晴らしい反日工作機関ですね。

ただ、中国にすれば、ガス田は中間線の中国側にあり「係争のない中国近海での開発だ」。また、巨額の投資をして得た地質情報を何の見返りもなく提供はできない−との思いもあるだろう。

 だから何?

 泥棒が勝手に盗みにコストを割いているだけなのに、盗まれる側がそのコストに配慮しないとならないとでも言うのでしょうか。

 以前、万引き犯を追いかけたらそいつが事故で死んだときに、「たかが万引きにそこまでしなくても」と言ったバカと同じ匂いがします。

 北海道新聞から物を盗む人は、事前に巨額の費用をかけて情報を収集するようにすると、北海道新聞は何らかの配慮をしてくれるそうですよ。

 北海道新聞は、泥棒に優しい反日工作機関です。

 中国は九月末、東シナ海の石油・ガス田のうち「天外天」と呼ばれるガス田で生産を開始した。中間線により近い「春暁」でも近く生産が始まるとみられている。

 日本名がつきましたから、日本の報道機関なら日本名を表示してください。

 ×天外天 → ○樫
 ×春暁 → ○白樺

 あぁ、失礼。北海道新聞は日本の報道機関じゃなくて、中国の反日工作機関でしたね。
 上の発言ナシということで。

 これからは、北方領土もロシア名で表示していいですよ。気兼ねすることなく、どうぞどうぞ。

posted by さいとう at 10:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10月1日の買い付け品

 昨日の話で恐縮です。

10月1日の買い付け品

 装着変身の宇宙刑事ギャバンとアクロオプトムとか言うのを買ってきました。

 全体的に不満。

装着変身 宇宙刑事ギャバン

ギャバン前ギャバン後ろ

 突っ立たせて遠めに見る分には問題ありませんが、実際手にとると足首の隙間と稼動範囲の中途半端さが気になります。

 あと、金属部品がポロポロ取れます。

 ついでに、レーザーZビームの手の形にはなりません。

 瞬間接着剤を使ったら、関節部に液が浸入して取り返しのつかない状態になりました。

 やる気ゼロ。

レーザーブレード比較
はいはい、レーザーブレードレーザーブレード

 何もかもが中途半端な製品なので、速攻玩具箱に放り込みました。

 もう見ることもないでしょう。

 このシリーズの続きを買うこともありません。

アクロオプトム

アクロオプトム前
アクロオプトム後ろ

 ミリタリーフォースの素体の再利用のようですが、悪いやつらの方は昔からやりたい放題なデザインで結構好きです。

 目的のブツは、この周りのパーツを合体させたやつでして。

アクロ蛸
タコちゃん〜

 アクロイヤーの原初とかいう設定がぶっ飛ぶようなタコっぷり。

 これ以外に、逆さマシンドルフィンみたいな形になるやつも買おうかと思ったけど、中の人がミリタリーフォースじゃないと車形態になれないようで、ネタとして使えなさそうなのでやめました。

 こんな感じで、タコ以外は不要な買い付けでした。

posted by さいとう at 15:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 玩具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巨人1−0横浜

 由伸16号ホームランキター!(゚∀゚)

 ということで、5位確定。

 日ハム・巨人共に5位と言うのは、何か意味があるのでしょうか。

 …どうでもいいや(´・ω・`)

posted by さいとう at 22:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 巨人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノートPCのアダプタ接触悪し

 普通にノートPCをいじってたら突然電源が切れたりして、とても使えた状態じゃないので、環境をデスクトップに移行しました。

 CGビューアとデジカメのデータ転送はXPの機能に依存していたので、2kが入っているデスクトップ機ではまだ若干違和感があるのですが、他は快適にやれるようになりました。

 今までデスクトップ機は、ほぼエンコード専用機だったので、フォルダ構成とかが結構グチャグチャしてて、ちょっと困ってます。

 ちょっとした大掃除気分。

 一つの機械に何もかもやらせることになると、エンコード中に他のことしたくなったら困るな〜とか思ったんだけど、いろいろアニメが終わって、エンコード量も減りそうなので、上手く作業時間を割り当てて行けば問題なさそうです。

 こんなところで引きこもりパワーが発揮されるとは…(´・ω・`)

 ノートPCは、アダプタの接触が悪いだけなので、どうにかして安定するようにしたいところなんですが、分解するのも勇気がいるし、どうしようか考え中。

posted by さいとう at 23:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自分のPC・ネット話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月03日

10月1日の買い付け品(BlogPet)

あとへげもげ太郎が、ビームをギャバンしなかった
あと、金属部品が、中の形になるやつも買おうかと稼動範囲の中途半端さが気になります
ついでに、レーザーZビームの手の形には不要な買い付けでした


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「へげもげ太郎」が書きました。
posted by さいとう at 10:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | Blogpet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラフト会議は日本野球の病理

ドラフトまた混乱 NPBが大ミス
スポーツニッポン

 プロ野球の高校生対象の新人選択会議(ドラフト会議)が3日、東京都内のホテルで行われ、抽選結果の思い違いから、発表された交渉権確定球団が訂正されるトラブルがあった。球界改革に伴い3年ぶりに復活したドラフトの抽選。しかし、高校球児の「人生」をくじに託す方式は、また混乱を演出した。

 150キロを超す快速球で夏の甲子園を沸かせた左腕、辻内崇伸投手(大阪・大阪桐蔭)には巨人とオリックスが名乗りを上げた。くじを引いたオリックスの中村勝広GMが右手をかざして「当選」をアピール。一方、巨人の堀内恒夫監督は中身を十分確認しないまま席に戻った。続く陽仲寿内野手(福岡・福岡一)も抽選の結果、ソフトバンクが交渉権獲得とアナウンスされた。

 ところが、その直後に日本プロ野球組織(NPB)がくじを確認したところ、いずれも錯誤と判明。小池唯夫議長(パ・リーグ会長)が慌てて再訂正をアナウンスし、結果が二転三転。

(中略)

 前代未聞のハプニングは、“当たり”くじにはNPBの判とともに「交渉権確定」が印刷されていることを事前に12球団に周知することを怠ったNPBのミスが招いた。根来泰周コミッショナーは「弁解の余地なし」とわびた。

 去年のプロ野球構造改革の一環なのかはわかりませんが、ドラフト会議をわかりにくく変更し、初歩的なミスをかましてドラフト会議に対する印象を指数関数的に悪くする改革は上手くいっているようです。

 良かったですね。

posted by さいとう at 19:53 | Comment(0) | TrackBack(2) | 野球一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする